神灵附体

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考えて、考えて...めっちゃ考える

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「メッチャ考エル」

練習とプライベートのオンオフが激しい。プライベートは適当に、練習では…メッチャ考エル。ひたすらに、あの手この手で考える。その時間はきっと、人の数倍は生きていると思うから。
 
 

「世界は変わらない」

考えて世界が変わるのなら、世界はとっくに変わっているでしょ!
 
 

「気楽に、適当に」

真面目ばっかは良くないよ。真面目なだけじゃ、疲れてしまうから。ガソリンが切れてしまうように。初めのうちは、楽しくても、そのうちに動かなくなって…でもそんな姿もいいかもしれないな。
 
 

「中途半端です」

最強でもなく、辞めるまでもなく。その流れがいつの間にか自分になっていった。
 
 

「考えなくても良い時間」

透明なつぼに、苔や泥土やメダカを入れて、顕微鏡で眺めている。そのとき、微生物が絶え間なく動いていて、ただその流れを見ていると…
 
 

「カッコワルイね」

必死に生きるのって、カッコワルイよ!
 
 

「期待は重荷」

嫌がる子供が大人になると、完全無欠のロボットが誕生する。そんな、モノなんかにならないために、子供な大人でいようと思う。期待を背負う人たちへ。その重荷がちょっとでも軽くなりますように、12の法則を教えます。
 
1 トコトン楽しむ
2 やりたいことは何でもやる
3 失敗を誇りに
4 「してはいけないこと」をする
5 男も女も関係ない
6 パーティーには参加しよう
7 色んな人に出会うこと
8 気があるうちだけ
9 限界なんて知らない
10 「なんで」を考えて
11 感情は放つもの
12 ぼくは天才